<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">驚異のマラソン上達法　感想・実践</title>
  <subtitle type="html">驚異のマラソン上達法</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://marason.satsumablog.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://marason.satsumablog.com/"/>
  <updated>2011-06-09T16:39:16+09:00</updated>
  <author><name>驚異のマラソン上達法</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>marason.satsumablog.com://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://marason.satsumablog.com/%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B3%E4%B8%8A%E9%81%94%E6%B3%95/%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B3%E4%B8%8A%E9%81%94%E6%B3%95" />
    <published>2011-06-09T16:41:51+09:00</published> 
    <updated>2011-06-09T16:41:51+09:00</updated> 
    <category term="驚異のマラソン上達法" label="驚異のマラソン上達法" />
    <title>驚異のマラソン上達法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a onClick="return clickCount(19931, 34835);" href="http://www.runninglife.jp/"><img border="0" alt="" src="http://www.infotop.jp/img/banner4_34835.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
わたしがこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。</p>
<p>　「フルマラソンを完走出来るようになりたい」</p>
<p>　「足の痛みに苦しめられることなく長い距離を楽に走れるようになりたい」</p>
<p>と思っている人が余りにも多いから</p>
<p>そして、その人たちの苦しみを克服し、どんな距離でも楽しんで走れるようになっていただくためです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という悩みから、マラソンを始められないでいる人がいることも知りました。</p>
<p><br />
たしかに、マラソン雑誌を一とおり見ても、<br />
どのようにしてはじめればいいか分からないし、<br />
誰に聞いてみれはいいか分からないし、<br />
どこのマラソン教室やスポーツジムを選べばいいか分からないし、<br />
体力的な不安や年齢的な不安もありますよね。</p>
<p><br />
まずは独学でやろうと決心して、本屋さんで何冊か初心者用の本を買ってきても、<br />
どんなに長い距離を走っても楽しくなら無くて、情熱が冷めてきてしまう と思います。</p>
<p><br />
マラソンを短時間に、どんなに長い距離でも、<br />
モチベーションを下げることなく、<br />
ケガや加齢による走れないというストレスを感じることなく、<br />
楽に走りつづけることが出来るようになる方法はないのかなぁ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな思いにこたえたくてこのサイトをつくりました。<br />
そして、数多くの方から感謝のお言葉をいただくようになり、このサイトを作って本当に良かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしはどんなに長い距離でもを楽に走れるようになる方法を思いつき、<br />
過酷なエクストリームマラソンで実践して、挑戦を完遂してきました。<br />
その方法が「他の人の悩みを解決する方法になる」と確信に変わったのは、<br />
とあるマラソン練習に参加したときの話です。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>その初心者さんは、最初はあきらめていました。<br />
彼は<br />
　　　「階段登っても息切れしたりひざが痛くなるメタボなわたしが走れるようになるわけない！」<br />
の一点張り。<br />
　　　「そんなことない」<br />
と、わたしがいくら言っても、完全なあきらめモード。<br />
ですが、これでめげるわたしでは御座いません。<br />
何故なら、わたしは今から練習を始めても、３０分間あれば長距離を楽に走れるようになる方法を<br />
知っていました。<br />
まずは、この３つ要素を身につけるだけでいいよ」<br />
わたしはたった３０分間という期限に迫られた彼のために<br />
秘密の内容を伝えました。<br />
　　　「３つだけなら・・・」<br />
彼はそう言って、しぶしぶ練習に取り掛かってくれました。<br />
そして、わたしが教えた３つのことを中心に３０分間練習して貰いました。<br />
そのあとのランニングでは息を切らすことなく、<br />
見事に人生ではじめて２７キロも 走ることができました。<br />
　　　「こんなメタボなわたしでも長距離を走れるようになるんですね。」<br />
マラソンを走ることをあきらめていた彼でしたが、<br />
今では、疲れた日にはランニングをして気分転換をしてから寝るようになり、マラソン大会を夢見ているそうです。<br />
彼だけが特別にマラソンの上達が早かったのでは御座いません。<br />
そこで、このテクニックをさまざまな方にお伝えしてきた所、<br />
この方法を教えた人全員が長い距離を楽に走れるようになったのです！</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p><br />
&nbsp;<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
『フルマラソンの２倍の８４．３９ｋｍを完走するまでに 　なりました！！』</p>
<p>　　東京都　３０代　小林さん <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
　　<br />
　　わたしがハーフマラソン、そしてフルマラソンに挑戦すると決めたとき赤坂さんは自らの体験と知識から大切なポイントを丁寧に教えてくれました。</p>
<p>　その内容は赤坂さんの教材にあるように、心の持ち方、練習の仕方、走り方、食事、使う道具等多岐に渡ります。</p>
<p>　そのおかげで非常に気持ちよく楽しく完走でき、辛いと思っていたマラソンの本当の楽しさを知る事ができました。</p>
<p>　その後は何回もフルマラソンを走り、今年はフルマラソンの２倍の84.39kmを完走できました！</p>
<p>　赤坂さんから学んでいなければ、今のわたしはないでしょう。</p>
<p>　これからもマラソンを走り続けたいと思っています。</p>
<p>　赤坂さん、本当に有難う御座いました。<br />
&nbsp;</p><a href="http://masterof.fruitblog.net/" target="_blank" >脱！三日坊主！あなたも継続力が手に入る「マスターオブ継続力」</a>

<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/shinkishunou/diary/201106080000/" target="_blank" >これから農業始めたい人必見！！新規就農読本【ある新規就農失敗経験者の告白】</a>

<a href="http://nyuushikatsu.dankanoko.com/Entry/1/" target="_blank" >入試で勝つための受験勉強方法</a>

<a href="http://masterkioku.ya-gasuri.com/Entry/1/" target="_blank" >脱！三日坊主！あなたも継続力が手に入る「マスターオブ継続力」</a>

<a href="http://all5.futatsutomoe.com/Entry/1/" target="_blank" >学校中から尊敬されるオール５優等生の育て方</a>

<a href="http://nanbaengi.tsuyushiba.com/Entry/1/" target="_blank" >難波式　演技力向上プログラム【滑空】</a>

<a href="http://ichiganref.edoblog.net/Entry/1/" target="_blank" >カメラ開発者のデジタル一眼レフ上達講座 【キャンペーン価格】</a>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;『走るときのアドバイス、大変ためになってます！<br />
　　中高年初心者の励みになれば！』</p>
<p>　山形県　５０代　堀内さん <br />
　<br />
サハラマラソン、南極マラソンへの挑戦、いつも興味深く読ませていただいております。そして、走るときのアドバイス、大変為になっています。</p>
<p>　わたしは55歳でジョギングを始めました。最初、1Kmも走ること出来ず、早歩きがやっとでした。 しかし、継続は力なりと信じ、レースでビリになる事を恥とせず、&rdquo;走ることが出来る&rdquo;ことに感謝し、 家族の支えもあって、続けて来ることが出来ました。<br />
走り始めて9カ月で、マウイ・ハーフマラソンを完走！1年9カ月でポートランド・フルマラソンを完走！！ タイムは聞かないで下さいネ！</p>
<p>海外マラソンを選んだのは、制限時間が無いこと、人目を気にする事が無いこと・・・でした。 わたしの走りは、思いっきりゆっくりペースです。 70歳の参加者にも追い抜かれてしまいました・・・・ (あんな風に歳を超えてもフルマラソンに挑戦出来ることが夢です！)</p>
<p>50歳半ばを超えての挑戦、そして仕事で時間が非常に制約されている中で、自分でも良くがんばっていると褒めています。 庄内地方は豪雪地帯、今は外を走ることができません。 雪が消える3月にはジョギング再開、4月から10Km、ハーフマラソンに参加、 そして、今年も制限時間のない海外マラソン、挑戦します！</p>
<p>わたしの挑戦が中高年初心者の励みになれば幸いです！</p>
<p>『身体を酷使するトレーニングをやめたら　　　　　　タイムが3分も短縮できました！』</p>
<p>　千葉県　４０代　今泉さん</p>
<p>&nbsp;　もともと体育会系のわたしは、負荷の高い練習こそが唯一の強くなる方法だと思っていましたが、赤坂さんの教えを通じて、マラソンはいかにメンタルな部分が重要であること、走ることを通じて人生を更に豊かに出来ること、走ることは何て楽しく素晴らしいことであること、等気がつくことができました。</p>
<p>　赤坂さんのマニュアルでは、ランナーの身体の中で起こっている現象をわかりやすく解説してあり、これにより、正しい効果的な練習が可能になりました。今まで、いかに間違った練習をしていたことか気付かされ、まさに目から鱗の連続でした。<br />
また、ヒザや足裏に故障を持つわたしにとって、ケガの予防法やケアの方法、シューズの選び方の紹介はとてもありがたいものでした。</p>
<p>　マニュアルを読み終って直ぐに走りだしたくなったわたしは、教えにしたがっていつもの１２ｋｍのホームコースを心拍数を変えずに走ってみた所、なんと３分もタイムが縮まっているでは無いですか！</p>
<p>　マラソンの上達に必要なことは、ただ走る練習だけではなかったのですね。マラソン上達にはもう身体を酷使するだけの練習はいらないこと、それでも赤坂さんのようにサハラマラソンが完走できてしまうこと、これは停滞していたわたしにとって大きな希望になりました。</p>
<p>　このノウハウを知らなければ、ランニングを嫌いになってしまったかもしれません。特に、十分な練習時間の取れない現代人ランナーにオススメしたいマニュアルです！</p>
<p>　本当に有難う御座いました！&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>同じコースでの練習、しかも変化のない同じようなランニングばっかり。<br />
それでは、マラソンを走る前に飽きてしまいますよね。<br />
更に子供の頃に嫌々走った持久走の記憶もあって、<br />
ただ足だけを動かして時間が過ぎていくのを我慢しながら<br />
ゴールだけを目指すような走り方では、<br />
走ることがとても詰まらないし、直ぐに飽きてしまうかもしれません。<br />
でも、わたしの見つけたテクニックはそのようなマラソンの楽しさを忘れたテクニックでは御座いません。<br />
世界で最も過酷なサハラマラソンで実践してきたわたしだから、常識にしばられないテクニックを<br />
自然と身につけていたのかもしれません。<br />
実は、どんなに長い距離でも走れるようになるには、<br />
３つの要素を体得すれば いいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>驚異のマラソン上達法</name>
        </author>
  </entry>
</feed>